Rubyの配列の作成・追加・取り出しの基本を実行して学べます。初心者向けに、コードを編集して実行結果をすぐ確認できます。 下のコードはブラウザ内でそのまま実行できます。「実行エディタで開く」を押すと、progoのオンラインRuby実行環境にコードが読み込まれ、その場で動作を確認できます。
fruits = ["apple", "banana", "cherry"]
puts fruits[0] # apple
puts fruits[-1] # cherry(末尾)
fruits << "orange" # 追加
puts fruits.length # 4
# スライス
p fruits[1..2]
p fruits.reverse
▶ このコードを実行エディタで開く
[]で配列を作り<<で末尾に追加します。[-1]で末尾、[1..2]で範囲取得します。pは配列の中身を見やすく出力します。